記事の投稿についての説明

■ 投稿の日時

現在時刻か、日時を指定した記事を書くか選択して下さい。日時を指定すると過去の日付の記事も作成できます。ただし、投稿後は日時の変更ができませんので、日時を間違えた場合などは記事を削除してから再度新規に投稿していただく必要があります。

■ カテゴリ

妊娠前、妊娠中、育児中およびその他・雑記の中から記事のカテゴリを選択します。閲覧者はここで入力されたカテゴリに従って記事を検索することができます。

■ タイトル

記事のタイトルを入力します。

■ 本文

記事の本文を入力します。
本文入力欄の上には、レイアウトを指定するため等に必要なタグの入力ボタンがあり、これらを利用することで様々なレイアウトが楽しめます。
まず、必要なボタンを押して本文にタグを入力し、挿入された文字列を書き換えて下さい。
タグの意味と利用方法は以下の通りです

(左寄せ)
「左寄せ」部分に上書きした文字列が左寄せで表示されます。
記入例:[:left-s:]この部分が左寄せ表示になります[:left-e:]
表示例:
この部分が左寄せ表示になります
(中央揃え)
「中央揃え」部分に上書きした文字列が中央揃えで表示されます。
記入例:[:center-s:]この部分が中央揃え表示になります[:center-e:]
表示例:
この部分が中央揃え表示になります
(右寄せ)
「右寄せ」という部分に上書きした文字列が右寄せで表示されます。
記入例:[:right-s:]この部分が右寄せ表示になります[:right-e:]
表示例:
この部分が右寄せ表示になります
(強調表示)
「強調表示」部分に上書きした文字列が強調表示(太字)で表示されます。ただし、Mac等ではブラウザのフォント設定により強調表示されない場合があります。
記入例:[:strong-s:]この部分が強調表示されます[:strong-e:]
表示例:この部分が強調表示されます
(斜体)
「斜体」部分に上書きした文字列が斜体で表示されます。ただし、Mac等ではブラウザのフォント設定により強調表示されない場合があります。
記入例:[:i-s:]この部分が斜体で表示されます[:i-e:]
表示例:この部分が斜体で表示されます
(等幅フォント)
「等幅フォント」部分に上書きした文字列が等幅フォントで表示されます。ただし、Mac等ではブラウザのフォント設定により強調表示されない場合があります。
記入例:[:tt-s:]この部分が等幅フォントで表示されます(英数:0123456789/abcdABCD)[:tt-e:]
表示例:この部分が等幅フォントで表示されます(英数:0123456789/abcdABCD)
(アンダーライン)
「アンダーライン」部分に上書きした文字列にアンダーライン(下線)が付加されて表示されます。
記入例:このように、文字に[:u-s:]アンダーライン[:u-e:]が付きます
表示例:このように、文字にアンダーラインが付きます
(打ち消し線)
「打ち消し線」部分に上書きした文字列に打ち消し線が付加されて表示されます。
記入例:後で[:strike-s:]州政を銜える[:strike-e:]修正を加える場合などに利用します
表示例:後で州政を銜える修正を加える場合などに利用します
(引用囲み枠)
「引用文を記述(独自タグ)」部分に上書きした文字列は枠で囲まれ、斜体で表示されます。他のサイトや書籍などからの引用文を記述する場合に利用して下さい。
記入例:[:qt-s:]引用などを用いる場合に利用して下さい[:qt-e:]
表示例:
他のサイトや書籍、メディアからの引用した文章を表す場合に利用して下さい
(改行)
通常は入力時に改行した位置で改行して表示されますが、「改行位置でそのまま改行表示する」にチェックを入れないで投稿すると自動的には改行されません。その場合に改行したい位置へこのタグを挿入して下さい。また、チェックを入れている場合でもこのタグは有効です。
記入例:改行したい位置に[:br:]このタグを入れて下さい
表示例:
改行したい位置に
このタグを入れて下さいい

リンクの記述については、URL文字列を記入すると自動でリンクタグを付加して表示されます。

■ 記述方法

初期状態では「改行位置でそのまま改行表示する」にチェックが入っています。この状態で投稿すると、本文欄の中で改行した部分はそのまま改行表示されます。
チェックを外すと改行表示されませんが、ボタンで入力できるタグ以外のHTMLタグ等は削除されて表示しますのでチェックを外すことはあまり意味がないでしょう。
しかし、<br>タグは削除されませんので、このチェックを外してHTMLソースを記述する要領で記事を書くことも可能です。

■ 画像の添付

記事にはJPG・PNG・GIF形式の画像を添付することができます。
ただ単に画像を添付し、決まった位置へ表示するのではなく、記事の記入者が好みに応じて画像の表示方法を選択できます。

画像を添付する一番単純な方法は、

  1. 画像選択フォームの左にある「」というボタンをクリックします
  2. 本文の最後に「[:file1:]」というタグが挿入されます
  3. 画像選択フォームで画像を選択します

これで、選択した画像がアップロードされ、記事を表示した時に「[:file1:]」タグの位置にその画像が表示されます。

画像の表示位置は[:file1:]タグの位置によって個別に指定できますので、自由度の高い表示を楽しんで下さい。

●「位置」の意味

画像を表示する位置を指定します。それぞれの意味は以下の通りです。

なし
画像は左に表示されますが、画像はひとつの文字として表示され、文字の回り込みなどは行われません。
画像は左に配置され、その右側に文字が回り込みます。
画像は右に配置され、その左側に文字が回り込みます。
中央
画像は画面中央に配置さますが、その前後に文字がある場合は改行されますので左右に文字を回り込ませることはできません。

●「リンク」のチェックボックスの意味

投稿された画像は規定のフォルダに格納されますが、一辺の長さが240ピクセルよりも大きな画像を投稿した場合(GIF形式の画像を除く)は小さなサムネイルが作成されます。
初期設定ではこの「リンク」にチェックが入っていて、サムネイルをクリックすると大きな画像が別ウィンドウで開く仕様になっています。
このチェックを外すと、サムネイルは表示されますが投稿した実画像へのリンクが無効になります。

●その他の画像添付時の注意

  • アップロードできる画像の容量は1つの画像に付き100KB以内です。

■ トラック バック

●Blog A Happy 内の記事へトラックバックする場合

閲覧中の記事内の「関連した記事を書く」リンクをクリックして新しい記事を投稿すると、自動的にその記事へトラックバックした記事を書くことができます。また、投稿フォーム内の「Blog A Happy 内の記事へ」にチェックを入れ、記事のID(URLにid=xxxと表示されます)を直接入力してもトラックバックすることができます。

●外部のBlog等へトラックバックする場合

「外部URLへ」にチェックを入れて、トラックバック先URLを入力して下さい。URL入力欄の右にあるプルダウンメニューは送出する情報の文字コードを指定するためのものですが、トラックバック先のサイトが特に指定していない限りは「UTF-8」にしておいて下さい。
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